■2007年04月 アーカイブ
有り難うございました
有り難うございました、皆さんのおかげで沢山の票を頂き感謝しております。
皆さんの御期待に添えるように一生懸命、富岡市の為、皆さんの為、
働かせて頂く所存です。
初心を忘れず、驕る事無く常に謙虚な姿勢で取り組んで行きます。
是非とも更なるご支援、ご鞭撻よろしくお願い致します。
おはようございます
皆さん、おはようございます!
選挙戦も終わり、今日は投票日です是非投票に行ってください。
必ず富岡が変わるはずです。
誰に入れても、変わらないそんな時代を打破するためにも
ぜひ皆さんの1票がこの地域を変える事が出来るのですから
皆さんの一票を無駄にしない為に投票に行きましょう!
注意:投票時間が午後6時に繰り上がりましたので、6時が終了です。
最後のお願い!
今回は非常に厳しい選挙です、自分にとっては、2期目、進退を問われる選挙です。
一生懸命、議会活動もしてきました、ただ選挙は水物、皆さんの1票なくして
議員活動はできません、是非「高橋そういちろう」を市政に送り出して下さい
必ず、富岡市の将来の為に身を粉にして働く所存です。
明日からの選挙戦に向けて最後のお願い申し上げます。
追伸、選挙期間中はブログを書く事が出来ませんので、本日がブログからの最後のメッセージです。
私の決意
私は、誰よりもこの地域を良くしたいという気持ちでは負けません!
勇気と情熱をもって4年6ヶ月一生懸命議員活動に取り組んできました。
「高橋そういちろう」を是非とも今一度市政に送り出して下さい。
富岡市のために働かせて下さい。
必ず皆様の期待にお応え致します。
富岡市議会議員高橋そういちろうの原点主義「原点思考が突破口になる」
物事を分析したり考えたりするとき、まず原点、本質から見つめ直すと本来の目的が見えてくる、「行政改革」「3位一体の改革」「少子高齢化」すべて政治用語でピンとこない。
行政改革って?家庭に置き換えれば「財布の中身」や「家庭のルール」の見直しでしょ!そうに考えると、時代時代、その時その時に必要な事や物、いらない事や物、が見えてきませんか。
事を分析したり考えたりする時は、まず原点、本質から見つめ直す。原点、本質を見失うと、本来の目的とは違うレベルでの政策論議になり、時流に流されると思います。だから、必要なら戻ったていい。
「なぜこの事業が出来たのだろう?」「このサービスは、もう必要ないのでは?」こうやって一つ一つを見つめ直すことがこれからの地方自治体に必要なことだと信じています。
4年前、初めて当選したときの気持ち、原点を忘れずにチャレンジを続けていきます。
選挙座談会日程「明日の富岡を語ろう」
「明日の富岡を語ろう」
皆さんの声を市政に、日々変わる環境の変化に対応して、
こんなこと、あんなこと何でも一緒に話しませんか!
下記の日時に開催いたしますので、ぜひ皆さんお誘い合せご参集ください。
4月17日(火)午後7時から 第五区民会館
4月18日(水)午後7時から 諏訪神社社務所(富岡地区対象)
昼の部 4月19日(木)午前11時から 七日市公民館(七日市地区対象)
夜の部 同上 午後7時から 七日市公民館(七日市地区対象)
こんなテーマでお話しませんか!「耐震構造と避難所の問題(富中体育館、東中校舎)」
「古紙回収事業の補助金減額のこと」「浄化槽市町村事業のこと」「学童保育じぎょうの現状」「給食センターの将来のあり方」「富岡製糸場有料化条例のこと」「国保税値上げのこと」「駐車場条例のこと」など皆さんの興味のある話題を通して。
初心を忘れず「一票の重さを噛みしめて」
4年前私は、次点の方と4票差と言う貴重な票を頂き市政におくり出していただきました。
当選証書を頂いた時は、今でも覚えてますが嬉しいより、重圧感の方が大きくそれこそ市民の皆様のすべての思いを背負っているような責任の重さに押し潰されてしまうような感覚でした。
4票と言う票がなかったら議員として今ここにいませんし、おそらく政治の道もあきらめていたことでしょう。
しかしおかげで議員という役目を頂いた以上、一生懸命皆様の為に奉仕することが天命と信じて取り組んできました。
選挙スローガン「一万人挨拶運動」
富岡市議会議員だから自分は皆さんが知ってると、勘違いするのが私たちで、実際に議員活動を通して知っていただいている方々以外の一般有権者の方々には知られていないのが現実です。
それは、私自身の議員活動の反省すべき点で、広く多くの方々の意見を行政に反映すべき議員としては反省すべき点であります。
その点は今後の議会活動を通して、改善しより皆様の声を議会、行政に繁栄出来るよう努力致しますのでご理解、賜りますようお願い申し上げます。
選挙期間を通して「一万人挨拶運動」を推し進めまいりますので、まち角や路上でお会いした時は宜しくお願い致します。
富岡市議会議員選挙に向けて
富岡市議会議員選挙に向けて最後の追い込み、できる限り多くの人に挨拶回りをするべく、日々活動しています。
今回の選挙は、自分自身にとって4年5ヶ月の議員生活の評価得る選挙であり、是非とも勝たなくては成らない選挙です。
選挙期間に入りましたら、一生懸命、自身の考え、公約、政治に対する姿勢を選挙カー、座談会、街頭演説を通して訴えていきますのでご支援、宜しくお願いします。
議員としての姿勢
「自分を律する事」常に自分自身と向き合い、自分を律する。「地方議員の役割とはなんだろう」「プロの議員として報酬に見合う仕事が出来ているだろうか」、つきつめて考えれば、海外視察費も政務調査費もいらない。
勉強しようと思えば今の時代いくらでも情報や知識は得られるのだから、報酬の中で支出すればいい。
貴重な税金を無駄にしない為にも、議員一人一人が自分を律する事だ、ぜひそんな考えを持った仲間が増えて欲しいと思ってます。

